昨日のつづきです。
で、バイク査定員の方が夜に自宅までトラックで
やって来て
「このバイクは私も何度か査定したんですが、
あまり期待しないで下さい。やっぱり中国製のこのタイプは
全然値段がつかないんですよ。」とのこと。
「そしたら一応査定をするのに一通り見させてもらいますので。」
と懐中電灯をつけて、入念に傷やサビをチェックし始めました。
「このタイプのバイクは、皆さん走行距離が少ないんですよ。
乗ってて不安に思って手放す方が多いみたいですね」
。。。さすがに業者はよくご存じで(^_^;)
で、携帯で写真を何枚か撮って、本部にそのままメールで
転送して、待つこと10分。
「査定の結果が出ました。残念ですがこれが査定金額に
なります」と見せられた、携帯の画面を見ると
”0円”の文字。。。
「エッ?」と私が絶句してると、すかさず
「残念ですが、現状では値段がつかないらしいです。
仮に粘って出せても、2万がいいところでしょうね。」
「どうされます。2万で買取希望されるなら、
このまま持って帰りますが。」
って言うものですから、私も
「コイツ、人の足元見やがって〜」と思い
「いえ、その値段なら結構です。他に頼みますので」
と私が答えると
「それじゃあ、最低いくらなら売ります?5万ぐらいですか?」
というので、
私は「最低でも7,8万以上ですね。5万でも売らないですね」
と答えました。
査定員は「本部に確認してみますので、お待ち下さい」
と携帯で本部としばらくやり取りをし
「やっぱり5万が限界らしいです。もしその5万でよろしければ
1週間以内に連絡して下さい。」と言い残して、査定員は
帰って行きました。
「なんや、結局ハナから5万は出せるんやん」と思い
「広告では高価買取なんて言ってるくせに、全然やん。
知らなかったら危うくタダで取られてるとこや」と
思いました。
やっぱり見積もちゃんと数社から取って
比較してから売りに出そうと思いました。
バイク下取りの見積をお願いしたら。。その1
つい先日ですが、私の持ってる3輪バイクの見積を
ある業者さんにお願いしました。
中国製のシンユウというメーカーで
スクートライカー150って3輪バイクなんですけど、
走っててもスゴク安定性が悪くてフラつくし、
風が強い日は下手すりゃ、普通に止めてても
倒れるらしいです。。。
(どんなんやねんってツッコミたくなります)
しかも、造りがまたチャッチイんですよ。かなり。。。
日本製と比べたらホント、雑っていうか
粗いっていうかね。。。
”ちゃんと製品チェックとかやってるの?”
って聞きたくなるくらいです。
フタを開けたら”バキっ”とか変な音がするは、
ボルト一つとっても斜めについてたりするんですよ!
日本製じゃ考えられません。(~_~;)
で、もうこんなのロクに使えないし、売ったほうが
いいかなって思いましてね。
まだ、220キロしか走ってないし、左側面に倒れて
こすれた傷が少しあるけど、他は見た目も割と
キレイなんですがね。
で、初めにネットで調べて、電話で問い合わせたら
女性の方が出て、
「それだと最高で12万円迄になります」との返事。
「なにー!?、買った時は43万もしたのに、しかも
まだ220キロしか走ってないのに、そんな値段に
しかならないのー?」。。(~_~;)
「やっぱり中国製バイクってそのくらいの
値打ちしかないんだな」って思ったんで、仕方なしに
「それでもいいので、取りあえず出張査定に来て下さい」
と依頼したんです。。。(つづく)
この続きは、その2でどうぞ
ある業者さんにお願いしました。
中国製のシンユウというメーカーで
スクートライカー150って3輪バイクなんですけど、
走っててもスゴク安定性が悪くてフラつくし、
風が強い日は下手すりゃ、普通に止めてても
倒れるらしいです。。。
(どんなんやねんってツッコミたくなります)
しかも、造りがまたチャッチイんですよ。かなり。。。
日本製と比べたらホント、雑っていうか
粗いっていうかね。。。
”ちゃんと製品チェックとかやってるの?”
って聞きたくなるくらいです。
フタを開けたら”バキっ”とか変な音がするは、
ボルト一つとっても斜めについてたりするんですよ!
日本製じゃ考えられません。(~_~;)
で、もうこんなのロクに使えないし、売ったほうが
いいかなって思いましてね。
まだ、220キロしか走ってないし、左側面に倒れて
こすれた傷が少しあるけど、他は見た目も割と
キレイなんですがね。
で、初めにネットで調べて、電話で問い合わせたら
女性の方が出て、
「それだと最高で12万円迄になります」との返事。
「なにー!?、買った時は43万もしたのに、しかも
まだ220キロしか走ってないのに、そんな値段に
しかならないのー?」。。(~_~;)
「やっぱり中国製バイクってそのくらいの
値打ちしかないんだな」って思ったんで、仕方なしに
「それでもいいので、取りあえず出張査定に来て下さい」
と依頼したんです。。。(つづく)
この続きは、その2でどうぞ
| 日記
すぐに”パッ”っと決めることができます?
あなたは、何か買う時はすぐ決められるタイプですか?
それとも、かなり迷うタイプですか?
私は結構迷ってしまうタイプですね(~_~)
買い物に出て、散々歩き回って
やっと「これだ!」と思って見つけた服でも
すぐには買えないんですよね。
なんか、他のところも探したら、
「もっと良い物がみつかるんじゃないか」とか、
「もっと安いのがあるんじゃいか」って思って、
なかなかその場で即決ってできないんですよねぇ。
良く言えば”慎重”なのかもしれないですけど、
悪く言えば”優柔不断”又は
”決断力がない”ってことになるんですかね。
もしかしたら単に ”貧乏性”なのかも
しれません。(^^ゞ
でも、あとになって
「やっぱりこっちの方が良かった」
「あっちで買った方が安かった」とか思うのは
スッゴク損した気分になるんで、これからも
この性分は変わらないように思います。
あなたは、自分自身でどっちのタイプだと思います?
”すぐにパッと買ってしまうタイプ”ですか?
それとも”納得いくまでじっくり
全部見てから買うタイプ”ですか?
それとも、かなり迷うタイプですか?
私は結構迷ってしまうタイプですね(~_~)
買い物に出て、散々歩き回って
やっと「これだ!」と思って見つけた服でも
すぐには買えないんですよね。
なんか、他のところも探したら、
「もっと良い物がみつかるんじゃないか」とか、
「もっと安いのがあるんじゃいか」って思って、
なかなかその場で即決ってできないんですよねぇ。
良く言えば”慎重”なのかもしれないですけど、
悪く言えば”優柔不断”又は
”決断力がない”ってことになるんですかね。
もしかしたら単に ”貧乏性”なのかも
しれません。(^^ゞ
でも、あとになって
「やっぱりこっちの方が良かった」
「あっちで買った方が安かった」とか思うのは
スッゴク損した気分になるんで、これからも
この性分は変わらないように思います。
あなたは、自分自身でどっちのタイプだと思います?
”すぐにパッと買ってしまうタイプ”ですか?
それとも”納得いくまでじっくり
全部見てから買うタイプ”ですか?
| 日記
企業側から見る無料資料請求のメリット
企業側からみて、無料資料請求を送るメリットって
何でしょう?
一番は自社製品のアピールですよね。
営業の人間が行って、説明する手間を省き
パンフレット等を読んでもらうことで
製品の購入やサービス申込を促す。
単に料金やサービス、製品の良し悪しだけでなく、
パンフレットの構成・デザインや説明文の書き方
ひとつで、成約率はまるっきり違うこともあるので
企業としては、そういうったパンフレット制作にも
かなり力を入れています。
それとあとは、属性にあった顧客情報の入手です。
”自社製品やサービスに興味がある”
または、”購入の意思がある”
見込み客のデータを集めることができるということです。
メールアドレスを登録してもらうことで、継続的に
メールマガジンの配信を行い、製品やサービス、
キャンペーン情報などを定期的に提供できることです。
また見込み客のデータを収集・分析することで
次の販売の戦略を練る手掛かりにもなるのです。
どこの企業も
”少しでも売上を伸ばしたい”
”少しでもシェアを拡大したい”
と必死なんですね。
何でしょう?
一番は自社製品のアピールですよね。
営業の人間が行って、説明する手間を省き
パンフレット等を読んでもらうことで
製品の購入やサービス申込を促す。
単に料金やサービス、製品の良し悪しだけでなく、
パンフレットの構成・デザインや説明文の書き方
ひとつで、成約率はまるっきり違うこともあるので
企業としては、そういうったパンフレット制作にも
かなり力を入れています。
それとあとは、属性にあった顧客情報の入手です。
”自社製品やサービスに興味がある”
または、”購入の意思がある”
見込み客のデータを集めることができるということです。
メールアドレスを登録してもらうことで、継続的に
メールマガジンの配信を行い、製品やサービス、
キャンペーン情報などを定期的に提供できることです。
また見込み客のデータを収集・分析することで
次の販売の戦略を練る手掛かりにもなるのです。
どこの企業も
”少しでも売上を伸ばしたい”
”少しでもシェアを拡大したい”
と必死なんですね。
| 日記
資料請求するのって
皆さん面倒だと考えてる方も多いんじゃないですか。
いちいち名前や住所や生年月日等の
個人情報は入力しないと行けないし、下手したら
アンケート的な質問まで答えなきゃいけないし、
更には読みたくもないメルマガ登録まで
させられたら、誰だって億劫に思いますよね。
私個人としては、もっと簡単に請求できるように
したほうがいいんじゃないかと思うんです。
確かにメーカとしては、各種データをサンプリング
したいがために、ここぞとばかりに
これでもかっていろいろ記入させたいんでしょうが、
ユーザーから見れば、面倒なだけなんですよね。
もっとユーザー目線に立って、より簡単に
誰もが手軽にできるようにしてくれたほうが
より多くの人に見てもらえると
思うんですけどねぇ。。。(^_^;)
いちいち名前や住所や生年月日等の
個人情報は入力しないと行けないし、下手したら
アンケート的な質問まで答えなきゃいけないし、
更には読みたくもないメルマガ登録まで
させられたら、誰だって億劫に思いますよね。
私個人としては、もっと簡単に請求できるように
したほうがいいんじゃないかと思うんです。
確かにメーカとしては、各種データをサンプリング
したいがために、ここぞとばかりに
これでもかっていろいろ記入させたいんでしょうが、
ユーザーから見れば、面倒なだけなんですよね。
もっとユーザー目線に立って、より簡単に
誰もが手軽にできるようにしてくれたほうが
より多くの人に見てもらえると
思うんですけどねぇ。。。(^_^;)
| 日記
ちまたでよくある”比較サイト”
今ちまたでは、かなりの数の”比較サイト”なるものが
存在します。
いろんなジャンルのモノやサービスを
価格面や性能面、サービスやお得な点などを
一覧表にして○×や点数、星の数なんかで
サイトの管理人が評価したりするやつです。
私も何度か参考にさせてもらったことも
あるのですが、そういうのって必ずしも
正しいワケでもないんですよね。
なぜかっていうと、そういうサイトの管理人は
通常そのリンク先の会社とアフィリエイト契約を
結んでたりします。
アフィリエイトをご存じない方も多いと思いますが、
要はその見ているサイトから、メーカのサイトに
リンクを貼り、そこからモノを購入したり、申込したら
そのサイト管理人に宣伝広告料として、料金の支払いが
行われるシステムです。
実際今あるブログなんかの半数以上は、そういう
アフィリエイト契約していると思います。
ですので、間違っているとまで言いませんが
どうしてもアフィリエイト契約している会社を
優位に導くような判定にしてるケースが多いんです。
ですのでやっぱり最終的に決めるのは、
自分でしかないわけです。
存在します。
いろんなジャンルのモノやサービスを
価格面や性能面、サービスやお得な点などを
一覧表にして○×や点数、星の数なんかで
サイトの管理人が評価したりするやつです。
私も何度か参考にさせてもらったことも
あるのですが、そういうのって必ずしも
正しいワケでもないんですよね。
なぜかっていうと、そういうサイトの管理人は
通常そのリンク先の会社とアフィリエイト契約を
結んでたりします。
アフィリエイトをご存じない方も多いと思いますが、
要はその見ているサイトから、メーカのサイトに
リンクを貼り、そこからモノを購入したり、申込したら
そのサイト管理人に宣伝広告料として、料金の支払いが
行われるシステムです。
実際今あるブログなんかの半数以上は、そういう
アフィリエイト契約していると思います。
ですので、間違っているとまで言いませんが
どうしてもアフィリエイト契約している会社を
優位に導くような判定にしてるケースが多いんです。
ですのでやっぱり最終的に決めるのは、
自分でしかないわけです。
| 日記
無料資料請求のメリット
無料資料請求のメリットってなんでしょう?
まずは無料であること。
これは当り前ですね(笑)
それと最新の情報をキチンと
責任あるメーカーなり、会社から提供してもらえること。
これって案外見落としがちですが、インターネットの情報って
紹介するサイトが更新されていなくて、情報が古いまま
だったり、サイトの管理者が間違った情報を書いてることも
たまにあるんですよね。
ですから、正確な情報を責任のあるところから
キチンと入手するって大事です。
それから、ホームページでは、書ききれていない
または見過ごしてしまってるような細かな情報も
確認することができます。
たとえば、保険関係なら規約みたいなことや、
商品であったら返品や保障、交換等についてとか。
ホームページのリンク先をを隅々まで1ページ
1ページ全部見てる人ってそんなにいませんもんね。
で、あとはメリットとしては
やっぱり手元に資料があって、自分の好きな時に
じっくり比較や検討できることですね。
比較するために何社か同時に資料請求すれば
サービスや料金の違いなんかも
簡単にわかりますしね。
せっかく大事なお金を払うなら、自分が納得いくまで
調べたいって気持ちは、誰もが持ってると思います。
まずは無料であること。
これは当り前ですね(笑)
それと最新の情報をキチンと
責任あるメーカーなり、会社から提供してもらえること。
これって案外見落としがちですが、インターネットの情報って
紹介するサイトが更新されていなくて、情報が古いまま
だったり、サイトの管理者が間違った情報を書いてることも
たまにあるんですよね。
ですから、正確な情報を責任のあるところから
キチンと入手するって大事です。
それから、ホームページでは、書ききれていない
または見過ごしてしまってるような細かな情報も
確認することができます。
たとえば、保険関係なら規約みたいなことや、
商品であったら返品や保障、交換等についてとか。
ホームページのリンク先をを隅々まで1ページ
1ページ全部見てる人ってそんなにいませんもんね。
で、あとはメリットとしては
やっぱり手元に資料があって、自分の好きな時に
じっくり比較や検討できることですね。
比較するために何社か同時に資料請求すれば
サービスや料金の違いなんかも
簡単にわかりますしね。
せっかく大事なお金を払うなら、自分が納得いくまで
調べたいって気持ちは、誰もが持ってると思います。
| 日記
無料の資料請求は有効に活用しましょう
世の中には、いろいろなサービスやモノがあります。
今はインターネットという便利な環境のおかげで
わざわざ店頭に行かなくても自宅にいながらにして、
それらを購入したり申し込んだり、手軽に誰でも
利用できます。
でも、いざそれを購入したり、申し込んでみて
失敗したなぁって経験はありませんか?
「あっちのほうが良かったなぁ」とか
「こっちのほうが安かったなぁ」とか
「こんな規約があったなんて知らなかった」とか。
このブログでは、そんな皆さんのために
買ってから後悔しないに、
申し込んでから後悔しないように、
ま・ず・は
”無料で”
”資料請求”をして
”納得するまで、じっくり検討”
してから購入や申込することをお勧めします。
今はインターネットという便利な環境のおかげで
わざわざ店頭に行かなくても自宅にいながらにして、
それらを購入したり申し込んだり、手軽に誰でも
利用できます。
でも、いざそれを購入したり、申し込んでみて
失敗したなぁって経験はありませんか?
「あっちのほうが良かったなぁ」とか
「こっちのほうが安かったなぁ」とか
「こんな規約があったなんて知らなかった」とか。
このブログでは、そんな皆さんのために
買ってから後悔しないに、
申し込んでから後悔しないように、
ま・ず・は
”無料で”
”資料請求”をして
”納得するまで、じっくり検討”
してから購入や申込することをお勧めします。
| 日記
